キャバクラに国分寺へ行くときに。

本日は、もうじきに、有名なキャバクラに国分寺で行ってみようとしていたら、途中で顔見知りにであってしまったのだった。
それで、おう、久しぶり!と、会話を交わしていたのだが、その顔見知りが、最近、不調でね・・その、ストレスがものすごくたまっているんだよ・・と、もらしてくれたので、これはもう、遠慮無くお誘いしてもいいな!という信号のようなものを感じて、すぐに、自分のこれからの行き先を教えてあげたのだった。
ほんとうに、こんな偶然っていうのも、あるのだと思って、なにかしら、すごく意外だった。
なぜなら、今日この日、であってすぐにも、こちらがどこへ行くのかなどは、話してもいないのに、向こうから、ぴったりの状況を語られたのだから、うまくマッチングしてびっくり!